›3 31, 2004

昔は

Posted by figaro at 13:24 / Category: 雑文 / 2 Comments / 0 TrackBack

DOS/V マシンを買ってから ネットワークを使うまで

 ちょっと前まではインターネットするのも大変だったんだ。このころのMACの売り文句は買ったらすぐにインターネットが出来るだったな。


›3 21, 2004

??

Posted by figaro at 01:42 / Category: 雑文 / 0 Comments / 0 TrackBack

裏ちーむわい掲示板

なんだ?このページは??いいの?


ダイエット

Posted by figaro at 01:33 / Category: 日記 / 1 Comments / 0 TrackBack

 このごろ友人に会うと太ったと聞くことが多い。みんな中年太りだ。学生時代ぷくぷくと太っていたぼくは卒業後しばらくしてダイエットを始めた。食事制限と軽い運動をした。酒も飲むのをやめた。それでぼくのかわいい脂肪ちゃんはどんどん消化されていった。みんなが中年太りをしていくなかぼく一人やせていった。そのやせ方はちょっと異常なくらいで恩師は真面目にぼくが癌なのではないかと心配していたようだった。一番太っていた頃何キロくらいあったのか体重計がなかったのでわからないが、たぶん15キロ以上やせたと思う。筋肉もつき始め、そうおなかなんて割れていた。三島由紀夫のように自分の体を鏡で見てふむふむとうなづいていた。そんな状態は1年以上も続いた。
 しかし、今年に入って、またむくむくと太りはじめた。久しぶりにはいたズボンがきつくてしょうがない。お肉がズボンからあふれている。なんてこった。このズボンはゆるかったんだ。それもそうだ。食いしん坊のぼくは特に苦もなくどんどんやせていく自分のからだに油断し甘いものを食べまくっていたのだった。甘いものには目がない。ぼくの甘いものの食べっぷりにはダークロも忘却王も驚いていた。
 そうしてぼくはここにダイエット宣言をするものであります。質素な食事は精神にもよい。適度な運動もしかり。いまの体重は68キロ。63キロくらいがちょうどよいと思う。あまりやせるとまつげが長いぼくの大きな目は(ぼくの唯一の長所だが)ぎらついて気持ちが悪い。逐一このページで報告していくのでみなさまの監視をお願いする次第です。
 
 
 

›3 17, 2004

だれなんだよ?

Posted by figaro at 21:54 / Category: 日記 / 95 Comments / 0 TrackBack

だれかわからない人からメールが来た。

以下そのメール。

-----------------------------------

Hello.

nihongo yomeru kedo kakenai kara ro-maji de gomenne.

THAI ha sugoi iitokoro de mainichi tanosindemasu.

obon wa tyotto kaerenaikana.

nanka tiratto wadai nidemo dasitoite ku

›3 08, 2004

いろいろな人がいる

Posted by figaro at 15:07 / Category: 雑文 / 0 Comments / 0 TrackBack

Discipline:エキサイトフレンズ

  ぼくも友人からエキサイトを勧められたことがある。何を書いたらいいのかわからないし、面倒だから止めた。ネットで知り合った人と会う気にもなれないし。かわいい子、そこまでいかなくてもふつうの子がネットで誰かと会うなんて想像もつかないや。未経験者の偏見かしら。人それぞれだね。


カーナビ

Posted by figaro at 09:52 / Category: 日記 / 102 Comments / 12 TrackBack

・見た目にかかわらず乾燥肌なので、化粧水を使っている。ヘチマコロンを愛用している。特に冬は化粧水を使わないと粉を吹くので欠かせない。頭皮も弱く、価格の高い低刺激性のシャンプーを使用し、洗髪後には頭皮にも化粧水を塗る。
・漢字が書けない。もともと苦手だったが、パソコンを使うようになって小学生レベルのものも書けないことがある。読むのにはそれほど苦労しないが。
・最近急激に太った。ここ2,3年の体重の遷移をみると、精神の好不調と比例している。つまり、調子のよいときは痩せるか、維持、不調の時は太る。
・灯油のファンヒーターを使っている。消火時のにおいが気になってしょうがない。
・長いドライブをした。一人で運転していた。音楽を聴く。ドメニコ・チマローザの『秘密の結婚』序曲をリピートで偏執的に聴いていた。主人公は奉公先のお嬢さんと恋に落ち、秘密裏に結婚する。アンシャンレジームの時代。恋人たちは主人に結婚を打ち明けることができない。それは許されない恋だから。お嬢さんは父に伯爵と結婚するよう命令される。父は地位と財産が欲しい。こうやってプロットを書くとお粗末な話だがそれは音楽の力で、情感豊かですばらしいオペラだ。序曲もこれから始まる滑稽でいて甘美な本編を予告する可愛らしくて何となく悲しい曲だ。序曲を聴きながらぼくは道をくねくねしていた。カーナビの案内に従って道を進んでいたのだ。カーナビはあまり頭がよくない。道をくねくねする。ここをまっすぐに行けばすぐに早く着くのにとわかるところもくねくね曲がっていく。カーナビを買ったばかりだからあえて指示通りに行ってみた。どんな道を通るのか、知らないところばかりだ。しばらくすると見覚えのある駅に出た。ここはかつて一度だけ来たことがある。かつての恋人と。胸が苦しくなった。『秘密の結婚』序曲は切なく響いていた。

›3 06, 2004

大涌谷に行ってきた

Posted by figaro;cellphone at 02:48 / Category: 携帯電話からの投稿 / 3 Comments / 2 TrackBack
箱根の観光名所で不思議なものを見つけた。「オスバン」。なぜ?

›3 03, 2004

変な夢

Posted by figaro;cellphone at 20:17 / Category: 携帯電話からの投稿 / 0 Comments / 10 TrackBack
インターネットエクスプローラーの最新版を使った。タブブラウザーで使いやすかった。